家庭用トランポリンでふくらはぎを強化してお腹を引っ込める!

こんにちは、ユウキです。私は最近の習慣としてトランポリンを毎朝5分ほど飛ぶことを習慣にしています。飛び方も「かかとをつけない」でつま先だけで飛ぶようにしています。

そうすると

  • お尻
  • 下腹
  • ふくらはぎ

が筋肉痛になります。そこで今回はどんな飛び方をすればトランポリンでふくらはぎを鍛えられるか?を記事にしてみました

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ふくらはぎをトランポリンで鍛える方法

1.かかとをつけずに全力飛び!

これが正直一番ふくらはぎを鍛えられます。筋トレでもダンベルを持って足でつま先立ちになる筋トレがありますよね?

トランポリンの場合は自分の全体重・しかもジャンプして着地したときの重力もプラスされてつま先に負荷がかかるので、このときにふくらはぎが鍛えられます。

私のお気に入りのトランポリンの飛び方です。正直これ、結構きついです。。目安は1分から2分。それだけでも結構ハードですよ?

2.つま先ダッシュ

トランポリンの上でつま先の状態を維持しつつダッシュ!!

これは下腹にもききます。腸腰筋もももを上げることで鍛えられますし、さらにお尻の穴をギュッと引き締めながらやると、骨盤底筋も鍛えられます。

これもトランポリンの上でやると下に当然の如く沈むのでなかなか踏み込む力も必要になります。これを1分繰り返すとあなたもきっと生きがぜーぜー上がることでしょう、、、ふふふ

3もも上げ腕クロス

なんと説明すればいいのかわからいのでこう名付けました。

ももを思いっきり上げて、上げたももの反対側の肘と膝をタッチするもの。これを左右交互繰り返します。

トランポリンで着地したときに沈むので、そこからももを思い切り上げるというのはかなりハードなものです。これもあなたの太ももとお尻、そして下腹とふくらはぎを鍛えてくれます。

トランポリンは衝撃をやわらげてくれるので、膝を痛めがちの人でも安心です。

さらにふくらはぎはポンプとしての役割を果たしています。

ふくらはぎは「第2の心臓」と言われ、重力によって下半身にたまった血液を心臓に戻すポンプの働きをしています。

 心臓からもっとも離れた足の血液は、重力に逆らって上がっていかなければなりません。それには、ふくらはぎの筋肉がしっかり収縮して、力強くポンプの役割を果たし、血液を円滑に循環させる必要があるのです。このように、心臓だけでは補いきれない下半身の血流を促す働きがあるためふくらはぎは「第2の心臓」と呼ばれるのです。

カイロプラティック・オカダヘルシールームより引用

血液循環がよくなり、私の場合はトランポリンをしたときは便通がよくなる気がします。また普段の運動不足も充分補うことができる、手軽で自宅で楽しめる筋トレアンド有酸素運動といえます。

本当に年かさねてくるとぜーぜーと5分でも息があがってきます。お試しあれ。肺も鍛えられそうですね!

実践すればだれでも変わる・食事とあわせればわれた腹筋がてにはいります。

この記事で紹介している食べても太らない食事法という書籍にある朝食をコーヒーとバターなどの内容に変えたものを同時にじっせんしているのですが、

本当にお腹が割れてきます。腹筋運動しなくてもお腹割れてくるって画期的ですね!いままで腹筋試してわれなかったらトランポリンもお試しください。

ある日鏡を見て、、「あれ?本当に割れてきた!」となります。