健康とは?病は実は作られている?医療に隠されている闇

2022年5月9日

ある時、病院にいったら「あなたは糖尿病です」それから毎日がインスリンや薬を飲む生活に。また、「あなたは高血圧です」それから血圧を抑える薬を飲み続けることに。

こんな方が多いと思います、しかし飲み続けても全く良くならないという方も多いのではないでしょうか?

「健康のためには塩分を控え、薄味の食事をしなければいけない」そう信じてうまくもない食事を続けているけど全くよくならない。実はそれはそもそも病気ではない可能性もあります。

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日本一がんが多い香川県は日本一がん検診をしている

少しデータは古いかもしれませんが、実はがんで亡くなる人が多い県が一番がんの検診を推進しています。大事な前提として病院というのも「ビジネス」の一部であるということも頭にいれて置きたいことです。当時健康オタクであった私は健康本を読み漁っていた時期があり、どの書籍か覚えていませんが本の内容で覚えていることを書いています。

もちろんお医者様の中には患者さんのことを考えてる方もいらっしゃると思いますが、「お金」のために仕事をしている方も当然いらっしゃるわけです。

そしてがん治療は大事な稼ぎ頭「お金」になるわけで。そうしたお金にとりつかれた医療関係者がたくさんがん患者がでればたくさん抗がん剤を投与して入院させて病院の運営もうまくいき、収入も跳ね上がります。

普通ならがんの早期発見ができれば早く治療して「がん検診=早期治療=がんの死亡率が日本で一番少ない県」となるはずなのに結果は逆です。

抗がん剤は猛毒

糖尿病や高血圧の基準値の改ざん

本当は「病気」として判断されるものの多くには「数値」があげられます。この数値の基準がより多くの人がひっかかるように改ざんされていたら?本来「病気」ではないのに病気にさせられてしまい、薬を毎日飲み続けるうちにやがて本当の「病気」になってしまいます。

薬の副作用で他の臓器がだめになり、また数値が悪くなりさらに薬の量が増え薬なしでは生きられない体に「させられてしまう」

そうすると病院は一生お金が安定的に入り、運営も安定。もちろん病院がなくなると困ります。ただ病気を治す子ができる名医よりも治せない、治そうとそもそもする気がない医者の方が高収入です。

こんな記事を書いていますが、医療を否定しているわけではありません、病院は必要だし、本当に困ったときには病院で治療をしてもらうことしかないです。ただ、病気と言われるものの中には本来病気ではない作られた病があるということを少しでも頭の片隅に入れていただければと思います。

病気を治すのは自分の治癒力・薬の力ではない

病気に抗うことができるのは人体に備わっている「自然治癒力」これがなければどんな医者であろうが名医であろうが決して病気を治すことはできない。もちろん外科的な処置など手術などは病院で処置をしてもらうしかないですが。

病院という場所は自分のどこが悪いのか?それを調べて目安として自分で食生活を改善していくことが本当の治療であって、薬を飲み続けるというのは治療ではないです。

薬はあくまでも症状を抑えるだけで治療をしているわけではないです。なので大事なことは自分の免疫力を高めることが一番大事。

健康

Posted by ユッキー